将来の財産管理や、大切なご家族への想いの残し方に不安はありませんか?
「認知症になったら、自分の財産はどうなるのだろう」
「残された家族が相続で揉めないように準備したい」
「身寄りがなく、自分が亡くなった後の手続きが心配」
認知症や障がいによって判断能力が不十分になったときの備え、
そしてご自身の想いを大切な人へ確実に伝えるために。
ケアマネジャー歴18年の経験と、社会福祉士の資格を持つ行政書士が
あなたとご家族の「これから」に寄り添い、福祉と法律の両面から
誠実にサポートいたします。

【主な取扱い業務】
- 成年後見サポート
認知症や精神障がいなどにより判断能力が低下した方に代わり、財産管理や
契約手続きを行い、大切な権利と生活を守ります。 - 遺言書作成サポート
ご自身の意思を法的効力のある正しい形で残し、将来ご家族の間で相続トラブルが起きるのを未然に防ぎます。 - 生前事務サポート
お元気なうちに、財産管理や療養看護(施設入所の手続きなど)の管理方針をあらかじめ取り決めておく安心の備えです。 - 死後事務サポート
身寄りがない方やご家族に負担をかけたくない方が、お亡くなりになった後の葬儀・埋葬、お部屋の片付け、未払い費用の精算などを迅速に代行します。
まずはお気軽にご相談ください
初回相談無料です。
ご本人だけでなく、ご家族からのご相談も承っております。